願わくば…が叶っていた話

今日は、大阪でバイタルサイン講習会でした。

私の手元の記録によれば、2009年以後、79回目の

バイタルサイン講習会でした。

 

この講習会で、ずっと冒頭でお話をしているのは

受けに来ていただいた方に、

「今日を薬剤師人生の、そして、願わくば

人生のターニングポイントにして欲しい」という

ことです。

 

別に台本を作って話をしているわけではないのですが、この講習会を始めてしばらく経ったころに、自然と口をついて出たフレーズです。

とはいえ、自分の人生もままならないのに、人の人生をとやかくするなんて、我ながら思い切ったことを言うわ、と

思っていました。

 

ただ、この2ー3年ですか、この講習会が薬剤師としての人生、ひいては、人生そのものがかわるきっかけになったと

いう方とちらほらお合いするようになってきました。

お世辞半分、みんな、やさしいな、と思ってきましたが、どうも、お世辞ではないということを改めて感じるような

ケースにいくつも出会ってきました。

 

今日も、そうでした。

 

本当にこの講習会がきっかけで、人生を大きく変えたんですね、という方に、今日は何名もお目に掛かりました。

ありがたかったです。

 

そして、思いました。

そう、僕自身も、この講習会で人生が変わっている、と。

 

願わくば、と思っていたことは、叶っていました。

こういう驚きや喜びが、私の原動力になるのだなとあらためて思いました。

ありがとうございました。

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渋い珈琲

 

私が大学に入ったころ、個人情報とかは本当にゆるくて

同級生で名前や生年月日、出身高校や実家、下宿の住所や電話番号(固定電話の)を書いた名簿は慣習的に作られ、配布されていました。

大学受験のプレッシャーから解放されたためか、B5サイズのその用紙に、ちょっとしたアピールが書かれたりしていて、配布された名簿を読みながら、クスッとしたり、そういう人なんやと思ったりしていました。

 

その最初の方に、大阪の公立高校出身で、ちょっと、僕より2つほど年上の人が載っていました。あぁ、あの高校のと思いながら自由記載欄を見ると、ちょっと特徴のある字で「3年の刑期を終えて、シュッショしてきました。多少年は食っていますが、仲良くしてやってください。」と書いてありました。

 

最初は、どういうことかわからなかったのですが、大学に入るのに、3年ばかり余計に勉強したということは、あとでわかりました。大学では野球部に入り、がんばって活動していることは、傍目には知っていましたが、僕は後半のクラス、彼は前半のクラスということであまりふれあいはありませんでした。

 

卒業のころ、僕は第1外科に、彼は腫瘍外科に進むことになりました。1年の研修を終えて、大阪府立病院に出張すると、彼も出張してきて一緒になりました。僕は消化器一般外科、彼は救急部で修練をつみながら、ともに臨床研修部で過ごす2年間でした。時々、病棟や廊下ですれちがったり、麻酔科ローテートの時には、お互いの手術についたりしていました。

 

その後は、直接一緒に働く時期は無かったのですが、私のバイト先の看護師さんが手術を受けられることになって

その担当が偶然彼だと言うことがわかり、数年ぶりに電話で話をしたことがありました。

電話口の彼は、昔の優しく、楽しい雰囲気はそのままで、信頼できる外科医という感じがあふれてきて

頼もしく思いました。

 

そんな彼が、逝きました。

以前から、そういう状態だとは同級生から聞いていましたが、いよいよその日が来てしまいました。

 

昨日、お別れに行ってきました。祭壇の写真は、若々しく、昔のままでした。

 同級生にお焼香するなんて、複雑でした。

まだ、50前。早い。早すぎる。

お母様とも少し話をしました。

KCをきちんと身につけた彼は、僕の知っている面影そのままで眠っているようでした。

 

お別れを言って出るときに、「健司の好きだった珈琲です。味わってあげてください。」と渡されました。

今日、折角なので、いただきました。渋い珈琲でした。

 

赤澤くん。またね。安らかにお休みください。

 

 

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それは認知症か物忘れか

そういう時代だと思うのですが、高齢者施設のご入居者やそのご家族に認知症のお話をして欲しいという

ご要望をいただくことがしばしばあります。

専門の先生にわかりやすくしていただくのが一番良いのですが、なかなか難しく、いわば門外漢の私が

お話させていただくことになります。

一応、教科書や資料を見直して、間違わないようにするのですが、医学生に診断の話をするわけでもなければ

認知症にいいというサプリメントが売れるようなセールストークをするわけでもなく、

一般の方に、正しい知識を持っていただいて、何か変だと思ったら、医療機関へ受診していただくのが目的の

お話をするわけです。

そんなセミナーのときには、認知症と物忘れの違いを説明しています。

認知症は病気だけど、物忘れは老化とともに誰にでも起こりうる状態だと。

で、どう違うかというと、認知症はあったこと全部を、まるで、すぽっと

抜けてしまうように忘れてしまう。その一方で、物忘れは、所々が

思い出せないのだというお話をします。

たとえて言うなれば、昨日の昼ご飯なんだったけな、と思いながら、

どこでどんな風に食べたかが、もやっとは思い出せるのだけれど

正確に言えない、というのは物忘れ。

「ご飯、食べていないですよ」と、昼食というイベントがごっそり

抜けているのが認知症だと。

少し詳しく言うと、起こったことを一時的に記憶する部分に不具合が生じているが

古い記憶の部分は思い出せる時期が、認知症が進行するまではあるので、

言うなれば、昨日の昼ご飯は思い出せないが、小学校の遠足のお弁当は

覚えているという状況に似ている、と。

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中小病院3.0?

期せずして、病院に診療活動の拠点を移して

1年あまりが経過しました。

 

無我夢中というか、何というか、あっという間に

時間が過ぎ去りましたが、ちょっと気がついたことが

あるので、書き留めておこうと思います。

 

最初に病院を見学に来たとき、設立40年を越えた

190床あまりの病院は、お世辞にもきれいとは言えず、

また、ちょっと見学させていただいた病棟や

外来で展開されている医療にも、いくつも

課題があるように思いました。

 

もちろん、その課題の多くは、今も残っていますが、

病院での診療を行っていく中で、何とかしなくちゃ、

という思いと、答えは現場にあるはずという妙な

確信で毎日を過ごしてきています。

 

そこで感じたことは、中小病院も変わっていかなくてはならないということでした。

高度成長期時代には、団塊の世代の医療ニーズは、その社会的背景も相まって、急性疾患に対する

急性期医療が多くを占めていたと思います。

 

また、医療技術自体も、現在ほどは進んでいなかったなかで、大学病院や国公立病院、地域の基幹病院で

ある程度の経験を積んだ先生が、独立し、病院を行うという時代はあったのではないかと思います。

 

その頃の中小病院は、外来を持ち、二次救急指定病院となり、手術室でも手術はそれなりにあるという

ことだったのかも知れません。

しかし、やはり、我が国の高齢化が進む中で、中小病院の在り方も大きく変わってきたようです。

 

医療技術が急激に進歩し、基幹病院ほどの治療を行うことが外科、内科を問わず難しくなってきました。

病院の階層化が進められ、看護師の配置基準が定まり、場合によって多くの中小病院は、

生活習慣病や慢性疾患の外来機能は残すものの、病棟としては、高齢者の長期療養の場所として

機能することで、時代の医療ニーズに応えてきたのではないかと思います。

 

そして、超高齢社会に突入し、地域包括ケアシステムという概念が厚生労働省から提唱され、

「高齢者の尊厳の保持と自立生活の支援」「住み慣れた地域で最期まで」ということを

具現化するために、在宅療養の推進、在宅死比率の向上、高齢者住宅の整備といったことが

一気呵成に行われてきたのがこの10年ぐらいでしょうか。このような背景の中で、

中小病院も、従来通りの、外来機能+長期療養機能みたいな感じでは、地域医療ニーズに

十分に応えることが難しくなっているのかも知れないと思いました。

 

言うなれば、中小病院も、変わりつつあるということです。

ミニ大学病院を目指し急性疾患を治療した時代=1.0

地域の慢性疾患の外来・療養を支えた時代=2.0

地域包括ケアシステムのハブとなる時代=3.0

というような感じでしょうか。まだ、わかりませんが、なんとなくの直感です。

これからもうちょっと精査していこうと思います。

 

この話が、嘘かホントかはわかりませんが、中小病院の在り方が変わっていくことは、どうも確実なようですし、

そのことを、トップが理解し、スタッフに伝え、組織を変えていくというステップまでつなげていければ

地域において、私たちが提供できる医療の質は大きく変わっていくはずだと思っています。

 

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ランの話

先日の朝、病院に出勤したらお掃除を担当してくださっている方が、ご挨拶したあとに、「先生、ランが。」とおっしゃいました。

一瞬、僕が走っていることご存じなのかな、と思って、頭の中は????となったのですが、良く聞くと違いました。

 

私が以前、いただいた胡蝶蘭がありました。事務の方が色々とお世話をしてくださったのですが、1ヶ月あまりで花が落ちてしまいました。

 

で、そのあとは、医局の前の廊下にぽつんと3本の茎だけになった胡蝶蘭の鉢がおかれていましたが、それに花が付いたと。

あとで見に行ってみると、確かに4つの白い可憐な花が咲いていました。1つはまだつぼみの状態でした。

 

「ちゃんとしてたら、花が咲きましたよ」と言われましたが、すごいですね。

 

今日みたら、5つめが咲いていました。

廊下がぱっと明るくなったみたいでした。

インタビューを受けて思ったこと

先日、あるインタビュー取材を受けました。私どもの学会のことも取材に来ていただいていたり、私自身もご縁があって

何度か原稿を執筆させていただいたりしていましたが、インタビューは始めてでした。

 

いつもは、会社の事務所で取材や面会はすることが多いのですが、今回は、ちょっと時間が難しく

思温病院までお越しいただいて取材をお受けすることになりました。

 

取材に来られた2名の方はいずれもお話しやすい感じでした。つかみの質問は、取材にわざわざお越しいただいたことも

あってか、「この病院はいったいどういう経緯で…?」という内容でした。

あぁ、それは、と簡単に経緯をお話しはじめたのですが、聞きだし方がお上手というか、絶妙というか、

元来、しゃべりな私は途中から、黙ると死ぬんかという勢いで、がーっとしゃべっておりました。

 

ひとしきりお話したあと、その方がおっしゃいました。

 

「いやぁ。以前から色々とご活動や原稿などを拝見させていただいていましたが、薬局、薬剤師がんばれ!と

いうお医者さんかと思っていました。今日もそのつもりでうかがったのですが、実際は、かなり

医師としての立場が強くなっているのですねぇ。」と。

 

そう言われて、ふと、思いました。確かにそうかも知れません。

医師として過ごす時間は、10年ほど前には、全体の10%ぐらいになり、あとは

薬局の経営というか、雑事に没頭しつつ、なんとか埋もれないようにしたいとがんばってきました。

そんな時間が4ー5年はあったでしょうか。

なんとなく、在宅の薬物管理の問題は大きいなと思って試行錯誤をしていたら、同級生が

在宅療養支援診療所を開設することになり、そのお手伝いを始めたところから、医師の比率が少しずつ

増えてきました。

そして、この6年ほどは、先輩の先生の診療所で在宅訪問診療を手伝ったり、施設系在宅の

クリニックでの仕事が増えたりしてきました。

ここで薬剤師と一緒に仕事をしてきたことが、薬局や薬剤師はこうあった方がいいんじゃないかという

ことを考えるきっかけになってきたように思います。

そして、昨年6月からは、病院の勤務を再開し、8月からは在宅療養支援診療所を離れて病院での勤務をメインに。

バタバタありましたが、なんとか、方向性も見えてきました。

 

ちなみに、当院の機能は3つ。

1)地域の方々に医療をきちんと提供する外来機能、入院機能、そして、2次救急機能。

2)地域の基幹病院、高次機能病院の直接退院が難しい方や医療療養が必要な方のバックベッドとしての機能。

3)高齢者介護施設の入所者様の訪問診療と医療ニーズが高まった時の後方支援機能。

 

これは、どこかに書いてあったというより、私自身が、若かった頃の急性期病院での勤務や、在宅療養支援診療所の経験と、

薬局で在宅療養支援に取り組んできたことに加え、病院での勤務をしていくなかで、こういう機能がいるんじゃないかと

思ったものをまとめたものです。

 

そして、そこに、医師と薬剤師で連携した内容を噛ませてみたいと思ってきましたが、1年ほどかかりましたが、何とか

始められそうです。

 

常に現場に密着して、問題を体感して、そして、色々と考えてまずはやってみる。

そういうのは、結局この10年来、やってきたことと同じスタンスなんだなぁと。

正直、それほど色々と考えて受けたインタビューではなかったのですが、

私にとっては、大きな気づきをいただくきっかけになりました。

 

10月号の医薬ジャーナル。私も楽しみです。

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講演会・講義等の予定(備忘録的)

お盆前は、さすがに講義も講演会もなく経過していましたが、

お盆明けから、怒濤のスケジュールになっております。

備忘録的にまとめてみました。

もし、お近くに参りますことがありますれば、是非、お運びいただければと存じます。

よろしくお願いします。

2016年8月後半分

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2016年度調剤報酬改定をどう考えるか?

こんにちは。

2016年度の調剤報酬改定の影響が徐々に明らかになってきました。

今回は薬局経営者向け講演会についてのお知らせです。

キャリアブレインさんの主催で日本M&Aセンターさんとご一緒に

行います。

場所は、福岡、大阪、東京。

弊社の取り組みも含めて、生の声と感覚をお届けしたいと思います。

以下、メールマガジンからの転載です。

::::::::::::::::::::::::::::::::

 

 「かかりつけ薬剤師」の評価が新設された2016年度診療報酬改定。
調剤事業の収益は減少傾向にあり、薬剤師には他職種との連携や患者との
コミュニケーションの能力が求められるなど、薬剤師と薬局にとって
大きな転換期を迎えています。

 これから薬局はどこに向かうべきか―。
新たな収益源の確保を狙い「在宅」に乗り出すべきか。
それとも、地域連携を進めるなど、国策に合わせて「かかりつけ薬局」
としての機能を強化させ、調剤基本料1や基準調剤加算を取得することで
収益の安定化を図るべきか。はたまた、抜本的な経営基盤の安定化を図るべく、
「M&A」を用いて他薬局の買収や店舗整理に踏み切るべきか。

 このセミナーでは、今後の調剤薬局の経営に必要なことを「在宅」「M&A」
「地域連携」の視点から切り取り、調剤薬局を取り巻く環境がますます
厳しくなる中で生き残るための経営戦略のヒントや経営課題の打開策として、
薬局経営者の皆さまに提供致します。

◆◆詳細とお申込み◆◆
http://www.cabrain.net/jump.do?cd=126321

――●○ 概要 ○●――――――――――――――――――――
【日時・会場】
福岡:2016年9月11日(日)  15:00~19:10(予定)
    TKPガーデンシティ博多新幹線口 4-A

大阪:2016年9月19日(月・祝)  15:00~19:10(予定)
    梅田スカイビル タワーウエスト22階 A会議室

東京:2016年10月2日(日) 15:00~19:10(予定)
    トラストシティ カンファレンス・京橋 京橋トラストタワー4階 スタジオ2・3

【講師】
◆狭間 研至氏(ファルメディコ株式会社 代表取締役社長)
◆渡部 恒郎氏(株式会社日本M&Aセンター 業界再編部長)

【受講料】10,000円(税込)

▽全国3会場で開催▽
福岡会場に申し込む→http://www.cabrain.net/jump.do?cd=126318
大阪会場に申し込む→http://www.cabrain.net/jump.do?cd=126319
東京会場に申し込む→http://www.cabrain.net/jump.do?cd=126320

【共催】株式会社日本M&Aセンター

――●○ プログラム ○●―――――――――――――――――

第一部「在宅に参画する“薬局3.0”という可能性」
    講演:狭間研至氏(15:00~16:30)

第二部「地域医療のために連携する中堅中小薬局」
    講演:渡部恒郎氏(16:40~17:40)

第三部「地域に好かれる薬局、嫌われる薬局」
    講演:狭間研至氏(17:50~18:50)

▽セミナー詳細・お申込はこちら▽
http://www.cabrain.net/jump.do?cd=126317

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新人薬剤師3年間の記録

岡山の就実大学薬学部を卒業し、そのまま、弊社に入社してくれた崎代秀樹君。

 

1年目から、在宅業務に携わり、主には個人の在宅患者さんを90名前後担当してきました。

最初の2年ぐらいは、私と一緒に患者さんを回ることも多くありました。多くの場面で、私も助けてもらいました。

あれから3年が経過して、今までの経過を

日本在宅薬学会の口頭発表で発表することに

なりました。

(初日の第5会場)

 

その概要が送られてきたのですが、

なかなか、興味深いものでした。

 

何と、彼が3年の間に書いた居宅療養管理指導の報告書が3,374枚!

 

その内容を、まとめたものです。特に、処方変更依頼をかけたもの、さらには、その結果、処方の変更に至ったものが

どのような割合であったのかなど、詳しく調べています。

 

さらには、これらの報告書を受け取った医師やケアマネージャーさんにアンケートを実施。

その集計結果も発表するようです。

 

時間が短い一般講演なので、かなりはしょった形になると思いますが、

1年あたり約1000件、週20件あまりの居宅療養管理指導を行ってきた経験をもとに

何を感じているのか、感じていただけると思います。

 

それにしても、継続とは力なり。これからの彼の活躍に、期待です。

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7月の講演予定(備忘録的)

7月1日(金) 9:30-11:00  兵庫医療大学薬学部講義(5)  (兵庫)

7月2日(土) 16:00-17:00  東成区医師会講演会       (大阪)

7月3日(日) 9:30-12:00          岡山市薬剤師会オープンフォーラム (岡山)

7月7日(木) 14:00- 15:00  生活科学運営セミナー      (大阪)

7月8日(金) 9:30-11:00  兵庫医療大学薬学部講義(6)  (兵庫)

7月8日(金)    15:00-16:30     大阪医薬品協会 講演       (大阪)

7月9日(土) 16:00-17:30  (株)アテナ25周年講演会    (熊本)

7月10日(日) 11:30-12:30  第10回 日本ジェネリック医薬品学会ランチョン (東京)

7月15日(金) 9:30-11:00  兵庫医療大学薬学部講義(7)  (兵庫)

7月16日(土)    13:30-14:30  メディセオ医療機器フェア2016in関西 講演(大阪)

7月16日(土) 17:30- 19:30 第50回日本在宅薬学会認定薬剤師セミナー (大阪)

7月21日(木) 18:00−19:30 (株)真和社内セミナー     (東京)

7月22日(金) 9:30-11:00  兵庫医療大学薬学部講義(8)  (兵庫)

7月23日(土) 10:00-16:30      これからの医療と福祉を実践する会 特別研修会 (東京)

7月24日(日) 9:00-18:00 日本アプライドセラピューティクス学会 臨床判断ワークショップ(宮城)

7月28日(木) 19:15-20:15  第 4 回 Pharmacist 奈良循環器病セミナーSTEPIII (奈良)

7月29日(金) 13:00 -16:30  日本財団在宅看護センター 起業家育成事業 講義(東京)

 

17回!

 

がんばります。

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