臨床判断ワークショップ(腹痛)

昨夜は、晴れてエヴァンジェリストになった

メンバーと、祝杯をあげて、

家に帰ったのが23時ごろでしたでしょうか。


少し片付けをして、お風呂に入って、

眠りについたのが珍しく日付が変わる直前。


ただ、今日は、5時起きで、また、東京に

行ってきました。


だんだん、朝、家を出るときは暗くなってきて

今日も、まだ、夜のようなところを

自動車を運転して新大阪駅まで来ました。


日本アプライドセラピューティクス学会が主催する

臨床判断ワークショップは、もう、初回が開催されて

4年が経過しています。


午前9時に始まって、午後6時まで、一回の休憩を挟むものの

みっちり、びっちり、組まれたカリキュラムは、

毎度のことながら、おわると、へとへとになります。


私も、疾患、バイタルサイン、患者情報共有の3つの

パートを担当させていただきますが

やるたびに新しい発見があります。今回も、もちろん!


詳しくはまた別にまとめようと思いますが、要は、

薬剤師が変われば、地域医療が変わると言うことですね!